AIカメラを活用したトラック滞在時間の見える化
i-PROでは、2026年2月12日(木)より東京ビッグサイトで開催される「ロジスティクスソリューションフェア2026」に、「AIカメラの映像活用による業務効率化」をテーマに、監視カメラ国内シェアNo.1※1のi-PROの最新の解決策を出展します。
トラックの構内滞在時間を自動で記録・集計する「i-PRO Remo. タイムトラッキング」や、トラック予約管理システムとの連携による荷待ち時間削減など、倉庫・ドライバー双方の業務負荷軽減に寄与する「バースコネクト」をご紹介します。
物流の現場で、映像をどのように業務改善へつなげられるのか。ぜひ会場にてご確認ください。
名称:ロジスティクスソリューションフェア2026
会場:東京ビッグサイト 西4ホール(東京都江東区有明3丁目11-1)
会期:2026年2月12日(木)~13日(金)10:00-17:00
弊社ブース:059
ご来場には来場登録(無料)が必要です。
お手数ですが、事前に展示会HPよりご登録ください。
監視カメラ国内シェアNo.1※1
AIカメラの映像活用による業務効率化
物流トラックの構内滞在時間を可視化(i-PRO Remo. タイムトラッキング)
- エッジ記録型クラウドカメラサービス「i-PRO Remo.」の契約ユーザーであれば追加費用なくタイムトラッキングを使用でます※2。
- 物流拠点の入口や出口、作業場に設置されたi-PROのAIカメラ※2が、通過するトラックのナンバー情報を読み取り、i-PRO Remo. Serviceが自動で集計しダッシュボードに表示することで、実態の正確な把握と改善点の発見に役立てられます。
https://i-pro.com/products_and_solutions/ja/surveillance/newsroom/20250731
倉庫・ドライバー双方の業務負荷を低減(AIカメラとトラック予約受付システムとの連携)
- トラック予約受付システムとAIカメラ※2が連携し、入退受付や荷役時間の登録作業を自動化します。予約状況の「見える化」によりトラックの到着時間を分散でき、荷待ち時間の削減につながります。また、荷役作業に時間がかかっていたトラックについて、録画映像を確認することで課題を明確にし、今後の効率化に役立てることができます。
https://i-pro.com/products_and_solutions/ja/surveillance/newsroom/20250512
※1:富士経済「DXを実現するセキュリティ関連システム・ソリューション市場の将来展望2025」IPカメラ・NVR、2024年
※2: ナンバー認識アプリケーション(有料)のAIカメラへのインストールが必要です。