車両入場管理および侵入検知により、薬品工場の守衛業務を効率化
日本
ナンバーキャッチアプリとAI動体検知アプリケーション(AI-VMD)を導入し、入退における守衛業務を効率化
課題
- 工場内を社員車両が入退場する際は、守衛が都度確認し、ゲートを開閉する作業を行っており業務負担となっていました。
- 車両のみが使用する入退門に人や二輪車が侵入することもあるため、常に入退門付近にも守衛を配備しておく必要がありました。
解決
- ナンバーキャッチアプリの導入により、入退門から出入りする社員車両を検知し、自動でゲート開閉ができるようになりました。
- AI動体検知アプリケーション(AI-VMD)の導入により、入退門に人や二輪車が侵入した際は発報を行うことが可能になり、守衛の常駐が不要になりました。
受注・訴求ポイント
- 夜間も問題なく検知が行えていた、i-PROカメラの視認性とAIアプリの検知制度の高さ
