i-PRO、「サステナビリティサイト」を公開
i-PRO株式会社(以下、i-PRO)は、当社のサステナビリティに関する考え方および取り組みを紹介する「サステナビリティサイト」を公開しました。

i-PRO株式会社(以下、i-PRO)は、当社のサステナビリティに関する考え方および取り組みを紹介する「サステナビリティサイト」を公開しました。

i-PRO社製品をインターネットへ接続してご使用の場合、以下のような被害を受けることが考えられます。
このような被害を防ぐため、お客様の責任の下、下記のような対策も含めてネットワークセキュリティ対策を十分に行ってください。
この度、i-PROは国連グローバル・コンパクト(UNGC)に、UNGCの10原則に関する当社の活動実績および進捗を「Communication on Progress 2025 (CoP 2025)」として提出しました。
UNGCでは、毎年国連グローバル・コンパクトに対するCEOの継続的な支持表明と、10原則を中心としたサステナビリティに関する企業活動についての質問書への回答が義務付けられており、その内容は国連のホームページで一般公開されています。
i-PROは、社会の安心・安全の実現に貢献するとともに、持続可能な未来の創造に向けて、環境・社会・ガバナンス(ESG)の観点からサステナビリティの取り組みを一層強化し、新たな価値の提供に努めてまいります。
関連プレスリリース:i-PRO - 国連グローバル・コンパクトに参加
国連グローバル・コンパクト(UNGC)のi-PROのCoP2025の詳細は以下リンクよりご覧ください。
夏休みを間近に控えた2025年7月某日、i-PRO株式会社(以下、i-PRO)の福岡R&Dセンターへ、博多高等学校(福岡県福岡市東区)の普通科2年の学生さんが、キャリア教育プログラム(HAKATA Navit)の一環として訪れていただきました。
博多高等学校では、1年時に学生自身の職業観(何のために働くのか、どのように働くのか)について考える取り組みをしており、2年時には自分の職業観を再確認し、進路選択に役立たせる目的で、社会人訪問を実施しています。学生自らが企業訪問し、社会人とのコミュニケーションを通して、高校生としていま何ができるのか、何をしなければならないかに気付き、考え、将来のきっかけを作る取り組みです。
i-PROはその趣旨に賛同し、当日は、総務・人事・品質保証や開発部門のメンバーが学生さんを笑顔で出迎えました。まず、名刺交換から始まり、会社概要説明、職場見学として製品の画質や信頼性試験を体験いただき、学生さんからの質問に答えました。
ダラス、2023 年 9 月 6 日 - セキュリティ専門メディアの Security Today 誌と securitytoday.com は、2023年ニュー・プロダクト・オブ・ザ・イヤーの受賞者を発表し、マルチセンサー・メガピクセルとPTZの両部門でi-PROの業界最小・最軽量PTZ一体型マルチセンサーAIカメラが受賞しました。
セキュリティー・トゥデイ年間最優秀新製品賞は、セキュリティーを向上させる能力において特に注目に値すると考えられるセキュリティ機器メーカーの卓越した製品開発の功績を称えるものです。今年で15回目となるこのコンテストは、43の製品部門で受賞者を輩出しました。Security Today New Product of the Year
2023年12月18日 - セキュリティ・トゥデイ(米国)は、2023年サイバーセキュア・アワードを発表し、最高レベルのイノベーションを代表する製品や取り組み、安全とセキュリティへの強いコミットメントを持つブランドを表彰し、i-PROの新AIカメラ Xシリーズが、ネットワーク監視カメラ部門で世界中のエントリーから選ばれました。
米ビジネス経済誌ニューズウィーク(インターナショナル版)2023年12月22日号に、当社の記事が掲載されましたのでお知らせします。
また、当社CEO中尾真人のコメントが同誌記事”Japan boots up its digital transformation”の中で紹介されました。
ニューズウィーク インターナショナル版 2023年12月22日号
Building a Camera Company for the AI Age
グローバルのビジネスメディアであるワールドフォリオに、当社のCEO中尾真人のインタビューが掲載されましたのでお知らせします。ワールドフォリオは、日本の製造業の強さの秘訣について取材を進め、i-PROのビジネス戦略を紹介してます。
THE WORLDFOLIO 2023年12月19日
”i-PRO: Modularization key to developing innovative products as AI transforms video surveillance”
2024年3月28日 米メディア「セキュリティ・トゥデイ」は、2024年The Govies Government Security Awardsを発表し、 i-PROの新 X シリーズ AI カメラがビデオ監視カメラ - IP 部門で受賞しました。GOVIES は、人工知能(AI)、ストレージ、ビデオ監視カメラなど、さまざまな部門で優れた政府セキュリティ製品を表彰するものです。
2024 The Govies Government Security Awards
カテゴリー: ビデオ監視カメラ - IP 部門 (Video Surveillance Cameras - IP)
製品: i-PRO 新X シリーズカメラ
i-PROの新Xシリーズカメラのラインナップが、Campus Security Today 2024、 Secure Campus Awardsの「NDAA Compliant」部門で受賞しましたのでお知らせします。
この度、i-PROは国連グローバル・コンパクト(UNGC)に、UNGCの10原則に関する当社の活動実績および進捗を「Communication on Progress 2024 (CoP 2024)」として提出しました。
UNGCでは、毎年国連グローバル・コンパクトに対するCEOの継続的な支持表明と、10原則を中心としたサステナビリティに関する企業活動についての質問書への回答が義務付けられており、その内容は国連のホームページで一般公開されています。
i-PROは、社会の安心安全に貢献して新しい価値を提供する企業として、サステナビリティの取り組みを強化してまいります。
関連プレスリリース:i-PRO - 国連グローバル・コンパクトに参加
国連グローバル・コンパクト(UNGC)のi-PROのCoP2024の詳細は以下リンクよりご覧ください。
i-PRO株式会社(本社:東京都港区、以下i-PRO)は、本日、2019年10月1日の独立・設立から5周年を迎えることができました。これまで支えてくださった全てのお客様、パートナー様、株主の皆様、および社員全員へ、心より感謝申し上げます。
i-PROは、今後も優位性のあるエッジAIセンシングテクノロジーで、最も信頼できる『眼』を提供し、社会の安心安全に貢献してまいります。全社員が「柔軟、大胆、誠実」というアイデンティティの元で一丸となり、真のグローバルカンパニーとして、すべてのステークホルダーの皆様から最も信頼されるパートナーであり続けることを目指してまいります。
i-PROは、2024年にi-PRO mini、Xシリーズ、コーナーカメラ、i-PRO Active Guard(海外)等の当社製品が、世界の主要なセキュリティ業界アワードなど10もの賞を獲得したことを改めてお知らせします。このことは、i-PROがセキュリティソリューションの世界的リーダーとして認知され、日本の技術が誇る優れた耐久性、信頼性、品質が評価されたと誇らしく受け止めています。
i-PROは、2024年に以下の賞を受賞しました。
この度、i-PRO株式会社(以下、i-PRO)は、2025年4月1日付でi-PROのサステナビリティへの取り組みに関する「i-PROサステナビリティ基本方針」を制定し、マテリアリティ(重要課題)の特定およびKPIの設定をしました。
i-PROは、社会の安心安全に貢献し、最先端のエッジAI技術を通じて業界のサステナビリティ活動を牽引するグローバルカンパニーになることを目指します。
■i-PROサステナビリティ基本方針
i-PROサステナビリティ基本方針は、事業活動を通じて社会や環境の課題解決と長期安定的な成長の両立を図り、世界中のステークホルダーの皆さまと共に、持続可能な社会の実現を目指すi-PROの姿勢を表明するものです。
本文は以下の添付PDFをご覧ください。
左:BSIグループジャパン株式会社 代表取締役社長 漆原将樹様
右:i-PRO株式会社 代表取締役 兼 Chief Executive Officer中尾真人
2025年5月28日、i-PRO株式会社(以下、i-PRO)の東京港区の本社にて、AIマネジメントシステムの国際規格であるISO/IEC 42001認証の授与式が行われました。英国規格協会BSIの日本法人BSIグループジャパン株式会社 代表取締役社長 漆原将樹様より、当社の代表取締役 兼 CEO中尾真人へ認定書が手渡されました。i-PROは、本年5月2日に、映像セキュリティ業界で初、国内でも日本企業として最も早いタイミングでISO/IEC 42001認証を取得しました。
i-PRO代表取締役 兼 Chief Executive Officer 中尾真人のコメント
5月某日、ダライ・ラマ法王の侍医でありマインドフルネスの世界的指導者であられるDr. Barry Kerzin (バリー・カーズィン先生)をi-PRO本社にお招きし、“How to Become an Effective and Caring Leader.”というテーマで、当社リーダー達へ直接ご指導を賜りました。
バリー先生は、周囲の人々に思いやりをもって行動できるリーダーとなるためには、まず、自分自身を思いやりケアすることが大切であり、そのために「being present(今にいる)」に集中することが重要だとお話されました。
しかし、情報過多で心がカオス状態になりがちな多忙な日々を暮らす私たちにとって、「being present(今にいる)」に集中するとは、実はなかなか難しいことです。バリー先生は、まず沈黙と共に自分が心地よくいられる力をつけ、そして「今」に集中して自分の内面を観察し、ネガティブなものを自分の中に見つけたら、それをポジティブに変換して感情の衛生を保つことが大切だと話されました。その後、参加者全員で歩く瞑想や呼吸法などのマインドフルネスを体験しました。
2025年2月7日(金)、i-PRO株式会社(以下、i-PRO)のテクノロジーエンジニアリング部門の技術者2名が福岡市立住吉小学校にゲスト講師として訪れ、5年生の社会科授業において “未来とつながる情報「くらしと産業を変える情報通信技術」”という学習テーマで講義しました。総計99名の児童は、当社製品であるセキュリティカメラを題材に、情報通信技術(以下、ICT)の重要性やリスクについて理解を深めました。
米CXOマガジンに”Most Inspiring Business Leaders 2024”として、当社CFO岡本広生が紹介されました。
Driving Organizational Growth and Fostering Collaborative Excellence - CXO Magazine
i-PROグループ(東京都港区、代表取締役会長 兼 CEO 中尾真人、以下i-PRO)は、AI 技術の進歩と社会的責任および倫理的配慮を両立しながら、責任あるAIの活用を推進していくため、2023年12月にAI 倫理原則を制定したことをお知らせします。当社は、AI が社会に及ぼす重大な影響を認識しており、責任ある倫理的な AI 利用環境の醸成を常に最重要視しております。
世界的リサーチ&アドバイザリー会社であるガートナーは、2026年までに世界の政府の50%が、データプライバシーの必要性から規制やガイドラインを制定し、責任あるAIの使用を強制するだろうと予測しています。これら規制等が策定されている間にも、AIは急速に進化し続けています。
セキュリティ監視、パブリックセーフティ、そして医療用イメージングの各分野に欠かせないセンシングソリューションを世界に提供するi-PROは、映像セキュリティ分野における倫理的で責任あるAIの研究・開発・利活用により、持続可能な安心・安全に暮らせる社会の実現を目指します。
i-PROは、2024年1月24日(水)より東京ビッグサイトで開催される「スマート工場EXPO 2024」に、「AIセキュリティシステムが工場の安全を守る」をテーマに、国内監視カメラシェアNo.1※1のi-PROの最新システムを出展します。
【展示会概要】
名称: 「第8回 スマート工場EXPO 2024」
会場: 東京ビッグサイト 西展示棟 第2ホール(東京都江東区有明3-11-2)
会期: 2024年1月24日(水)~26日(金)10:00-17:00
当社ブースNo.: W59-44
展示概要など詳細はこちらをご参照ください。
ご来場には来場登録(無料)が必要です。
i-PROは、シリコンバレー発のIoTプラットフォームを提供するMODE, Inc.( 本社:アメリカ合衆国・カリフォルニア州サンマテオ、CEO:上田学、以下MODE)が開催した第1回『MODE Sensor Award』で、当社のAI機能搭載BTOモジュールカメラ「moduca(モジュカ)」シリーズが最優秀賞を受賞したことをお知らせします。
moducaは、名刺より小さなサイズで、豊富なラインナップから様々な撮像対象物のAI・画像解析に最適なカメラを、BTO(受注生産方式)により少数から迅速に提供することができます。オープンなソフトウエアプラットフォームで、お客様自身が開発したAIモデルやアプリケーションをカメラに搭載・動作可能です。
11月1日に開催されたの第1回『MODE Sensor Award』では、「センサーの独自性・技術力」、「社会課題解決への効果・ポテンシャル」、「ビジネス実績・事業ポテンシャル」の3つの評価基準で、当社の「moduca」シリーズが総合的に高く評価され最優秀賞を受賞しました。
Future Design Challengeは、April Dreamに参加しています。
このプレスリリースは「PORTA」のApril Dreamです。
2010年代から一般の家庭でも普及し始めたスマートホーム。家電をはじめとする様々な機器がネットワークでつながり利便性が高まった一方で、機器の乗っ取りや個人情報の流出などに不安がありました。しかし、今では「PORTA(ポルタ)」のおかげでもう心配する必要はなくなりました。「PORTA」は外部ネットワークと家庭内機器の間に立ちふさがる強固な門番。強力なセキュリティ機能とバックアップ機能で大切な家庭を守ってくれています(これが私たちの夢です)。
2021年9月、i-PROは、映像を活用したAIソリューション開発企業を対象に、技術支援とコンポーネントの供給を開始。また、それに伴い、コンポーネントの詳細及び技術情報の発信やサポートの窓口となるWebサイト「i-PRO Component Web Catalog (コンポーネント ウェブカタログ)」を開設しました。
供給するコンポーネントには、エッジAI処理を行うカメラや、夜間時の感度に優れたカメラなど、ソリューション開発に適したカメラ10機種のほか、レコーダー、アクセサリー類も含まれます。また、ソリューション開発に必要な各種技術情報のほか、コンポーネントの設置・導入・運用に必要な情報を網羅したサポートコンテンツにも、このサイトからアクセス可能です。
パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎 祥平)は、2020年8月、日本経済新聞社と一般社団法人ニューオフィス推進協会(NOPA)が主催する、創意と工夫をこらし快適で機能的な「ニューオフィス」づくりを表彰する「第33回 日経ニューオフィス賞」にて、「九州・沖縄ニューオフィス奨励賞」を受賞。10月6日に表彰式が行われました。

パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎 祥平)が開発・製造・販売する製品3点が、グッドデザイン賞を受賞したことをお知らせいたします。
グッドデザイン賞は、さまざまに展開される事象の中から「よいデザイン」を選び、顕彰することを通じ、私たちのくらしを、産業を、そして社会全体を、より豊かなものへと導くことを目的とした公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「総合的なデザインの推奨制度」です。尚、すべてパナソニック株式会社としての受賞となります。
私たちi-PROは引き続きより良い製品づくりへの探求を続け、安心・安全への取り組みで、笑顔で楽しく過ごせる社会の実現への貢献をより一層続けてまいります。
i-PROとして歩み始め、様々な挑戦を続け、お陰様で1周年を迎えることが出来ました。これまでのご支援に感謝しつつ、これからの私たちをより多くの方に知っていただくべく、新たなオウンドメディア「i-am i-PRO」での発信が始まります。
パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎 祥平)は、Genetec社(本社:カナダ・モントリオール市)のGenetec Firmware Vaultが、当社の最新のセキュリティシステムであるi-PRO EXTREME(エクストリーム)シリーズに対応したことをお知らせいたします。i-PRO EXTREMEネットワークカメラをご利用のお客さまでGenetec社のビデオ管理システム(VMS)をご使用の場合、同社VMSを通じてネットワークカメラのファームウェアを常に最新に保つことが可能となり、古いバージョンのファームウェアを使い続けることによるサイバー攻撃のリスクを最小限に抑える事が可能になります。
映像監視システムの設定・保守を作業を効率よく、正確に行っていただくため、i-PRO設定ツール(iCT:i-PRO Configuration Tool)の提供を開始。
パナソニックi-PROとして仮想展示会 Genetec Connect DX に参加。
新生i-PROブランドが始動。Webサイトリニューアル。
パナソニック(株)コネクティッドソリューションズ社 セキュリティシステム事業部を母体として設立した新会社、パナソニックi-PROセンシングソリューションズ(株)営業開始。