方針類

i-PRO 企業行動規範(Code of Conduct)

i-PROグループは、わたしたちが定めるパーパスとビジョンを追求し、今日の社会において新しい価値を創造し続ける企業になることを目指します。そのため、事業活動における企業行動規範を定め、社会の責任ある一員として高い倫理観を持ち法令を遵守して行動することを、全世界のあらゆる利害関係者の皆様にお約束します。

前文

i-PROは、社会の安心安全に貢献します。
社会のルールを公平・公正に遵守し、事業に関わる全ての人々に対して誠実に対応することで、全ての利害関係者から信頼を得ることを目指します。

i-PROは、人権を尊重します。
先進技術が持つ功罪を深く理解し、人権が損なわれることのないよう細心の注意を払います。

i-PROは、グローバルで事業を展開します。
世界の各国・各地域の文化・宗教・価値観に敬意を払い、多様性を認め合い、世界中の人々に対して新しい価値を届けます。

i-PROは社員に成長の機会を提供します。
個人の挑戦を尊重し、努力して成し遂げた成果に対して正しく報います。

i-PROは「一瞬の真実」を捉えるために、技術の革新に挑戦します。
自社の開発・製造技術を高め続け、同じ志を持つ仲間を幅広く募り、既成概念にとらわれることなく新しい価値を創造し続けます。

総則と本文は以下の添付PDFをご覧ください。

i-PROサステナビリティ基本方針

i-PROグループ*1(以下、i-PRO)は、社会の安心安全に貢献し、最先端のエッジAI技術を通じて業界のサステナビリティ活動を牽引するグローバルカンパニーになることを目指します。

i-PROサステナビリティ基本方針(以下、本方針)は、事業活動を通じて社会や環境の課題解決と長期安定的な成長の両立を図り、世界中のステークホルダーの皆さまと共に、持続可能な社会の実現を目指すi-PROの姿勢を表明するものです。

本方針は、i-PROが支持する国連グローバルコンパクト10原則、および私たちの追求するパーパスとビジョンに基づき定めた企業行動規範に則り、策定されています。本方針は、国際的に認知されたサステナビリティの枠組みに沿ったものです。

i-PROがバリュー・チェーンを含む事業活動全体を通じてサステナブルな社会に貢献するための3つの重要な要件は以下の通りです。

1. 人権
i-PROは、「ビジネスと人権に関する国連指導原則」などの国際的な人権基準や、私たちが事業を展開する各国・地域の人権に関する法令遵守を徹底し、一人ひとりの人権を尊重します。私たちは公正な労働慣行を守り、人権侵害の防止を徹底します。
2. 環境
i-PROは、私たちが事業を展開する各国・地域の環境に関する法律や規則を遵守しつつ、先端技術を通じて地球環境の保護に貢献し企業価値を向上します。
3. コーポレートガバナンス
i-PROは、透明性の高い企業統治を行います。私たちは、国際的に認知されたコンプライアンス、腐敗防止、およびリスク管理の枠組みの遵守を徹底し、強固なコーポレートガバナンスを通じて、説明責任、倫理的な意思決定、長期的な事業の持続可能性を促進します。

i-PROは、これら3つの重要な要件に基づきマテリアリティを特定し、定期的に見直しを行います。 また、私たちはステークホルダーとの信頼関係を大切にし、サステナビリティ活動の状況を適時・適切に開示します。

i-PROは、国際社会の責任ある一員として持続可能な社会の実現に貢献します。

本方針は、2025年3月27日、取締役会において承認されています。

2025年4月1日

i-PRO株式会社
代表取締役社長 兼 Chief Executive Officer中尾 真人

  • 「i-PROグループ」とは、i-PRO株式会社およびその連結子会社を指します。

i-PROグローバル人権方針

i-PROグループ*1(以下、i-PRO)は、社会の安心安全に貢献し、新しい価値を創造し続ける企業になることを目指し、事業活動の根幹として一人ひとりの人権を尊重します。

i-PROグローバル人権方針(以下、本方針)は、私たちの追求するパーパス、ビジョンに基づき定めた企業行動規範に則り、人権尊重への取り組みに対するi-PROの姿勢を表明するものです。

1. 基本的な考え方

i-PROは、「国際人権章典」、国際労働機関(ILO)の「労働における基本的原則および権利に関する宣言」、並びに「国連ビジネスと人権に関する指導原則」「OECD 多国籍企業行動指針」をはじめとする国際的な人権基準や、i-PROが活動する各国の人権に関する法律に基づき、一人ひとりの人権を尊重します。

また、国連グローバル・コンパクトの署名企業として「国連グローバル・コンパクト10 原則」を支持しています。

一人ひとりの文化的・宗教的背景や価値観などを真摯に理解することに努め、それらに対し敬意をもって接します。

既存の慣習に潜む無意識の偏見や無自覚の差別に目を向け、より高次の人権概念を積極的に実現するよう行動します。

万一、各国や地域の法令と国際的な規範・原則との間に差異や矛盾がある場合は、国際的な人権の規範・原則を尊重する方法を追求します。

2. 適用範囲

i-PROは、本方針を全役員*2およびすべての社員*3に適用し、遵守させます。

また、i-PROの世界中のお客様やビジネスパートナー、サプライヤー、およびi-PROの事業や製品またはサービスに直接関係するすべての利害関係者に対しても、本方針の理解と支持、および人権の尊重を求めます。

3. 人権デュー・ディリジェンス・救済

i-PROは、人権デュー・ディリジェンスの仕組みを構築し、私たちが社会に与える人権に対する負の影響を特定して、その未然防止および軽減を図ります。

また、人権に係る問題に適切に対応するため、相談窓口を社内外に設けます。寄せられた通報や相談には真摯に対応し、それら事実や内容に関する秘密を厳守し、通報者や相談者、および調査の協力者に対する不当な扱いや報復を許しません。

i-PROが人権に対する負の影響を引き起こした、あるいはこれに関与したことが明らかになった場合、適切な手続きを通じてその救済・是正に取り組みます。

4. 対話・協議

i-PROは、人権に対する潜在的および実際の影響に関する対応について、関連する利害関係者と対話・協議を行います。利害関係者との対話を通じて、寄せられた意見や要望を真摯に受け止め、本質を理解し、迅速かつ誠実に対応するよう努めます。

5. 製品およびサービスに関する人権尊重

i-PROは、技術の革新に挑戦し続ける企業として、先進技術が持つ功罪を深く理解し、人権が損なわれることのないよう細心の注意を払います。

情報セキュリティ、プライバシー保護、AI倫理などの観点から潜在的に発生しうる人権のリスクについては、法令や社会規範および社内規程に基づき、お客様のくらしや社会・環境に与える影響を評価し続け、その結果を製品やサービスに反映させ続けていくよう努めます。

6. 教育・研修

i-PROは、本方針が事業活動全体に定着するよう、必要な手続きの中に反映させるとともに、全役員およびすべての社員に対して 適切な教育と研修を行います。

7. 責任者

i-PROは、CEO (Chief Executive Officer)を人権尊重の取り組みの最高責任者とし、CHRO (Chief Human Resources Officer)を人権尊重の取り組みの実行責任者とします。

i-PROの取締役会は、人権尊重、人権課題への対応方針や取り組み、および遵守状況を監督する責任を担います。

8. 情報開示

i-PROは、私たちの人権尊重の取り組みの進捗状況をウェブサイトで開示します。

本方針は、2024年3月29日、取締役会において承認されています。

2024年4月1日

i-PRO株式会社
代表取締役会長 兼 Chief Executive Officer中尾 真人

  • 「i-PROグループ」とは、i-PRO株式会社およびその連結子会社を指します。
  • 「役員」とは、取締役、監査役これらに準じる者を指します。
  • 「社員」とは、常勤社員、臨時社員、嘱託社員、契約社員、派遣社員、パートタイマー社員、およびアルバイト社員等、会社の業務に従事する者を指します。

i-PROグローバル環境方針

i-PRO グループ*1(以下、i-PRO)は、社会の安心安全に貢献し、新しい価値を創造し続ける企業になることを目指し、事業活動を通じて地球環境の保全に取り組みます。

i-PRO グローバル環境方針(以下、本方針)は、私たちの追求するパーパス、ビジョンに基づき定めた企業行動規範に則り、環境保護への取り組みに対する i-PRO の姿勢を表明するものです。

1. 基本的な考え方
i-PRO は、企業の社会的責任を果たすべく、事業活動を通じて持続可能な社会の実現を目指し、環境マネジメントシステムの継続的な改善に取り組みます。
環境に関する法律・規則・条例・協定を遵守し、環境目標を定めて環境保護および環境汚染の未然防止に努め、地域社会への貢献に取り組みます。
また、国連グローバル・コンパクトの署名企業として「国連グローバル・コンパクト 10 原則」を支持しています。
2. 適用範囲
i-PRO は、本方針を全役員*2 およびすべての社員*3 に適用し、遵守させます。
また、i-PRO の世界中のお客様やビジネスパートナー、サプライヤー、および i-PRO の事業や製品またはサービスに直接関係するすべての利害関係者に対しても、本方針の理解および支持を求めます。
3. 取り組み
i-PRO は、以下の活動に関して取り組みます。
また、i-PRO が本取り組みに対する負の影響を引き起こした、あるいはこれに関与したことが明らかになった場合、適切な手続きを通じてその是正に取り組みます。
(1) CO2の排出
i-PROは、脱炭素社会の実現に向けて、環境に配慮した製品およびサービスの創出と提供、そして製品の低消費電力化や事業所と工場における活動時の省電力化によるCO2排出量の削減に努めます。
(2) 資源
i-PROは、循環型社会に向けて、事業活動で使用する資源の有効活用と発生する廃棄物の排出抑制に取り組みます。
(3) 有害物質
i-PROは、環境保護および環境汚染の未然防止のため、製品に含まれる化学物質や生産活動で使用する化学物質の適正な管理に取り組みます。
4. 対話・協議
i-PROは、環境に対する潜在的および実際の影響に関する対応について、関連する利害関係者と対話・協議を行います。利害関係者との対話を通じて、寄せられた意見や要望を真摯に受け止め、本質を理解し、迅速かつ誠実に対応するよう努めます。
相談窓口を社内外に設けます。寄せられた通報や相談には真摯に対応し、それら事実や内容に関する秘密を厳守し、通報者や相談者、および調査の協力者に対する不当な扱いや報復を許しません。
5. 教育・研修
i-PROは、本方針が事業活動全体に定着するよう、必要な手続きの中に反映させるとともに、全役員およびすべての社員に対して適切な教育と研修を行います。
6. 責任者
i-PROは、CEO (Chief Executive Officer) を環境保護の取り組みの最高責任者とし、環境管理責任者を環境保護の取り組みの実行責任者とします。
i-PROの取締役会は、環境課題への対応方針や取り組み、および遵守状況を監督する責任を担います。
7. 情報開示
i-PROは、本方針を当社のウェブサイトで開示いたします。

本方針は、2024年4月1日に制定され、2025年3月27日、取締役会の承認を受けて改定されています。

2025年4月1日

i-PRO株式会社
代表取締役社長 兼 Chief Executive Officer中尾 真人

  • 「i-PRO グループ」とは、i-PRO 株式会社およびその連結子会社を指します。
  • 「役員」とは、取締役、監査役これらに準じる者を指します。
  • 「社員」とは、常勤社員、臨時社員、嘱託社員、派遣社員、契約社員、パートタイマー社員、およびアルバイト社員等、会社の業務に従事する者を指します。

ダイバーシティ&インクルージョン方針

i-PROは、自社を構成する社員一人ひとりの多様性こそが価値創造の源泉であると考えます。

多様な社員一人ひとりが自ら主体的に行動しながらも、全体として統制の取れた成熟した組織を創ることを経営の目標としています。

一人ひとりの多様性が十分に活かされる組織となることで、組織のイノベーション創出の可能性を最大化するとともに、盲点の少ないより確かな意思決定を可能にします。

i-PROは、世界中の様々なプレイヤー・ベンダーとオープンに協業し、世界中の市場に製品とサービスを届けています。当社にとって、地域の文化的多様性を理解し、受容し、それを力に変える組織文化の醸成は経営上の優先事項です。

また、i-PROは、パナソニックからの独立後、マネジメント層の女性比率を高めることで組織の変革を加速することに成功しました。しかし、業界特性上、全社的なジェンダーダイバーシティにおいては未だ向上の余地があると認識しています。

こうした背景を踏まえ、i-PROは、「国・地域」および「ジェンダー」を当社D&Iの注力領域と位置づけ、コーポレートレベルでゴールを設定し、施策の計画と実施に取り組みます。また、各法人にD&Iリーダーシップチームを組成し、各法人のニーズに合致したD&I目標の設定とフォローアップを継続的に行います。

情報セキュリティ基本方針

i-PRO株式会社(以下、「当社」)は、個人情報、他者からのお預かり情報および当社で保有する情報(以下、「情報資産」)を事故・災害・犯罪などの脅威から守り、お客様ならびに社会の信頼に応えるべく、以下の方針に基づき全社で情報セキュリティに取り組みます。

1. 情報セキュリティ体制
当社は、各組織に情報セキュリティの責任体制を敷き、また、所要の諸規程の策定と実施をし、これにより情報資産の適切な管理に取組みます。
2. 情報資産の管理
当社は、情報資産を、そのセキュリティ確保のため、重要性とリスクに応じて取扱方法を明確にし、適切に管理します。
3. 教育・訓練
当社は、全ての役員および従業員に対して情報セキュリティについての教育・訓練を継続的に実施し、その意識向上と関連する諸規程の実施の徹底を図ります。当社は、これらの規程に違反した者に対しては、懲戒を行うことも含め、厳正に対処します。
4. 安心できる製品・サービスの提供
当社は、当社製品・サービスをご利用されるお客様の情報のセキュリティに特に配慮し、お客様に安心してお使いいただける製品・サービスの提供に努めます。
5. 法令等の順守と継続改善
当社は、情報セキュリティに関連する法令、その他の規範を順守するとともに、情報セキュリティ確保の取り組みの継続的な改善、向上に努めます。
6. 事故対応体制の整備と事故発生時の対応
当社は、情報資産の取り扱いに関連して不正アクセス、紛失、破壊、改ざん及び漏洩など(以下、「事故」)が発生した場合に影響を最小限にとどめることができるように報告及び対応体制を整備し、また、万一事故が発生した場合にはその原因究明と再発防止に向けた取組みを行います。

品質への取り組み方針

私たちは、「品質は全てに優先する」ことを信条に、事業開始より60年以上にわたるノウハウの蓄積から成る独自の品質管理基準で、製品の信頼性を高め続けて参りました。その結果、現在もグローバル市場のお客様から品質面で高い評価をいただいており、大変嬉しく、かつ、誇らしく受け止めています。

i-PROは独立後、メーカに徹する方針に切り替えた結果、年間の新製品数が独立前と比べて7倍以上にもなりました。また、お客様の多種多様な要件に答えるため、それまでの自前主義を脱し、AIを中心に様々なパートナー様と協業を進めています。

それに伴い、当然ながら製品とビジネスはより複雑になっています。また、昨今のAIの目まぐるしい進化、製品セキュリティリスクの高まりや世の中のプライバシー意識の変化、地政学リスク等による各国レギュレーションの変化など、様々な要素で非常に変化が激しく、予測が困難な時代になりました。

長きにわたり私たちが取り組んできた品質管理の基本は変わりませんが、このような激しい変化に対応するための「新しい品質」をメーカとして考えていかねばなりません。お客様で運用されている当社製品を、如何に世の中の需要に合わせ最新の状態に保つか? お客様に満足いただける品質とは何か? この問いに答えるためには、製品の出荷前のみならず出荷後にもフォーカスする必要があります。これからも、初心を忘れずに更に能力を高め続け、時代に即した品質向上に取り組んでいく所存です。

i-PRO AI倫理原則

i-PRO AI倫理原則の適用範囲
i-PROのAI倫理原則は、i-PROの全ての従業員がAIの活用や研究開発を行う際の指針を定めています。i-PROにおけるAIの活用とは、AIを利用した製品・サービスを提供する、または、研究開発、製造、サービスなどの事業でAIを利用することを示します。i-PROはAI技術の進歩と社会的責任を両立させ、倫理的な配慮と社会への配慮を保つために、以下のAI倫理原則を定めます。
1. 安心・安全なより良いくらしとより良い社会の実現
i-PROは、AIの研究開発、製品やサービスの提供を通じて、社会の安心・安全に貢献する、新しい価値を創造し続ける企業になることをビジョン(目指す将来像)としています。お客様のもとへAI製品やサービスをお届けした後も、お客様のくらし、および社会・環境に与える影響を評価し続け、その結果を製品やサービスに反映させ続けていきます。
2. 人間の尊厳
i-PROは、AIの活用において、人間が生まれながらにして持つ不可侵の権利である基本的人権を尊重することを第一に考えます。AIはあくまで人々の能力を拡張し、人々の幸せを追求するために開発され、社会に展開され、活用されるべきという人間中心の考えを前提とします。i-PROは、いかなる場合においても人間の尊厳を守り、お客様から信頼され、安心・安全な社会を実現するためにAIを活用することを目指します。
3. 透明性と公平性の尊重
i-PROは、AIに関する製品とサービス提供において、人々の多様性を尊重し、差別と不公正な影響を除外することに努めます。性別や人種、宗教など個人の異なる属性や背景を平等に扱い、AI活用においての社会的正義を重視し、AIの動作に関しての透明性を保ち、お客様に適切な情報提供を行います。
4. プライバシーの保護
i-PROは、お客様のプライバシーを尊重し、法令と内部規則に従って個人情報を適切に管理します。これらはAIの活用においても適用され、プライバシーを保護するためにセキュリティ対策を強化し、お客様からの信頼を獲得することを目指します。
5. AIへの正しい理解と人材の育成
i-PROは、AIを活用した製品、サービス提供者として、AIの人材育成に力を入れ、AIに関する正しい理解を深め、AIと社会の適切な関係を築くことを目指します。安心・安全な社会実現のために、提供者、運営者、お客様の視点から、AI技術の進歩が社会に与える影響を考慮し、明るい未来を築くための人材育成に積極的に取り組んでいきます。
6. ステークホルダーとの協働
i-PROは、安心・安全な社会の実現を追求しAIの活用を推進します。お客様やパートナーを含むステークホルダーとの協力により、未来価値の実現や社会課題の解決に取り組みます。また、AIの利用における課題解決に焦点を当て、多様なステークホルダーと協力し、対話を通じて意見をお互いに共有し、研究や開発に反映させる仕組みを構築します。
7. 安心して使える製品・サービスの提供
i-PROは、AI製品とサービスの安全性を最優先に考え、AIに関する専門知識を持つ人材を活用し、安全性、信頼性、セキュリティの検証と評価、リスク分析を行う仕組みを構築します。

AI倫理原則は、AIの技術発展や社会変化に合わせ改定してまいります。