「i-PRO Remo. 」による大規模拠点の統合・遠隔監視向けラインアップを追加
エッジストレージ“EXシリーズ” 4機種を6月に新発売
~最大128台のカメラ映像を、最大32TBの大容量で記録~
<写真はDG-EX310/32>
i-PRO(アイプロ)株式会社(東京都港区、代表取締役社長 尾崎 祥平、以下i-PRO)は、エッジ記録型クラウドカメラサービス「i-PRO Remo. (アイプロ リモ)」専用のエッジストレージ(レコーダー機能付きゲートウェイ)、”EXシリーズ”4機種を2024年6月に発売します。接続可能なカメラの最大台数を 従来の16台から128台に大幅に増やし、カメラの対応解像度をこれまでの5MPから9MPまで拡大しました。最大32TBの記録容量で、カメラを多く配置する工場や物流拠点、ショッピングモールなどでも、また、高解像度のマルチセンサーカメラや全方位カメラといった複数台分の役割を持つカメラを設置する拠点でも、1台のエッジストレージで統合監視が可能になりました。