会話ができる 見守りカメラ 見える、話せる、伝わるを
1台で解決

介護現場における
訪室や巡回の負担を
大きく軽減

i-PRO Remo. と組み合わせることで、
離れた場所からでも入居者様の映像を確認し、声かけすることができます。

巡回を減らし
負担を軽減
安心できる
見守りを実現
状況に合わせて
選べる
設置方法

介護施設での
見守りカメラの導入イメージ

映像を確認しながら、状況に応じて訪室判断や音声会話による対応が可能です。
検知エリアごとに任意の音声(合成音声・音楽・録音音声など)を個別設定できます。

POINT 01

夜勤業務の負担や不要な訪室を減らしたい

遠隔リモートで、
映像確認・呼びかけ会話が可能

見守りカメラなら、パソコンやスマートフォン・タブレットなどの端末から、映像確認とクリアな音声送受話が行えます。
映像を確認しながら、状況に応じて訪室・現場訪問判断や音声会話による対応が可能です。
駆け付けの要・不要を的確に判断することで、スタッフの心理的・身体的負担を軽減します。

POINT 02

夜勤業務の負担や不要な訪室を減らしたい

利用者の「端坐位」「離床」を
即座に捉え、
アラートを通知

利用者様の状態に合わせて検知方法を変えられます。

POINT 03

夜勤業務の負担や不要な訪室を減らしたい

夜間でも安心
居室全体が鮮明に見える

水平134°の広角レンズ、照射距離20mのIR-LEDを内蔵しているため、夜間や消灯時の映像確認にも適しています。

POINT 04

離設・徘徊予防を行いたい

施設からの外出を検知
エスケープ対策も万全

指定時間外の施設からの外出を検知してアラートを通知し、利用者様の離設を防ぎます。

POINT 05

見守りカメラの設置場所

かんたん設置で
さまざまな
取り付け方法を実現

無線LANモデルでは縦横2方向にアンテナが配置されているため、配線の手間なく、さまざまな場所・角度で取り付けが可能です。
独自のチルト機構で、壁面や天井取り付け、卓上据付など、お部屋を問わずに設置することができます。

商品ラインナップ

有線LANモデルと無線LANモデルの
2種類からお選びいただけます。

補助金申請時にTAISコードの
活用が可能です

i-PRO Remo.介護・福祉シリーズの商品は、公益財団法人テクノエイド協会の福祉用具情報システムに正式登録され、TAISコードを取得しています。補助金活用をご検討の際はぜひ本登録情報をご活用ください。(i-PRO 企業コード:02255)
また、弊社提携先の行政書士・社労士とともに、補助金・助成金申請手続きのサポートも行っています。相談着手金・調査料は不要、申請書類準備や申請手続きなどもお手伝いさせていただきます。

導入前のご質問や
ご相談を受け付けています。
お気軽にご相談ください。

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