物流現場へのカメラ導入、「通信環境」が壁になっていませんか?
ウェビナー概要
改正物流効率化法への対応や人手不足対策を背景に、物流現場ではトラック滞在時間の見える化や記録業務の自動化へのニーズが高まっています。
物流効率化法では、トラックの荷待ち・荷役時間の把握や改善が求められており、多くの企業が対応を進めています。
一方で、
- 入退門までケーブルを引き回すのは大変そう
- 作業場が複数あって、設置工事、LAN配線工事で構築コストが心配
- 導入後の運用・メンテナンスが手間
- 物流現場の効率化をなにから始めればよいか分からない
といった理由から、導入を躊躇されている企業も少なくありません。
本ウェビナーでは、IIJ様の無線回線サービスとi-PRO Remo. スマート物流パッケージを組み合わせることで実現する、物流現場のDX化についてご紹介します。
トラック滞在時間の自動記録や現場状況の見える化を、より手軽かつスピーディーに実現する方法を、導入事例も交えながら分かりやすく解説します。
プログラム
第一部:
i-PROカメラを使ったトラックの滞在時間管理とは?
i-PRO株式会社 パッケージ事業創出 實川 遼大
第二部:
i-PROシステムと組み合わせる回線商材のご紹介
株式会社インターネットイニシアティブ 森脇 千裕
こんな方におすすめ
- 入退門までケーブルを引き回すのは大変そう
- 作業場が複数あって、設置工事、LAN配線工事で構築コストが心配
- 導入後の運用・メンテナンスが手間
- 物流現場の効率化をなにから始めればよいか分からない
開催日時
2026年9月16日(木)14:00~14:50 LIVE配信