物流効率化法対応、本当にできていますか?
ウェビナー概要
改正物流効率化法対応では、
- 荷待ち時間の把握
- 滞在時間データの収集
- 継続的な改善活動
が重要なテーマとなっています。
しかし、「データをどのように収集するのか」 「現場負荷を増やさずに運用できるのか」 「まず何から始めればよいのか」といった課題を抱える企業も少なくありません。
i‑PROでは、カメラを活用した入力・集計の自動化により、現場の負担軽減と抜け漏れのない記録を実現します。
さらに記録した滞在時間データから、改善すべきポイントを分析するAIレポート機能※もご用意しております。(※2026年度中リリース予定)
本ウェビナーでは、国内シェアNo.1※の監視カメラメーカー i-PRO がご提案する、カメラでできるトラック滞在時間の見える化をご紹介します。 さらに、今後の機能拡張につきましてもどこよりも早くご紹介いたします!
※ 富士経済 「DXを実現するセキュリティ関連システム・ソリューション市場の将来展望 2025」IPカメラ・NVR、2024年
こんな方におすすめ
- 法対応に向けて、なにから取り組めばいいか分からない
- トラックの入退場履歴や作業時間を見える化をカメラでかんたんに行いたい
- 物流業界のお客様へi-PROカメラを提案していきたい
- i-PRO物流パッケージの新機能を知りたい
登壇者
i-PRO株式会社 パッケージ事業創出 實川 遼大
開催日時
2026年10月15日(木)14:00~14:40 LIVE配信