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① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ |
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● 通常画角モード:AI動体検知、カウント機能(検知オブジェクト:人物、車、二輪車) ● 真下画角モード:AI動体検知、カウント機能(検知オブジェクト:人物) |
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![]() a:アラーム発生通知エリア、b:描画エリア、c:検知条件設定 |
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① アラームアイコン ② ラインクロス (CROSS LINE) ③ 侵入検知 (INTRUDER) ④ 滞留検知 (LOITERING) ⑤ 方向検知 (DIRECTION) |
![]() a:カメラ映像画面、b:描画種別、c:デモ画面表示、d:ポジション選択 |
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① ラインクロス:ラインクロス用の検知ラインを描画します。 ② 検知エリア(多角形):検知エリアを多角形(最大16角形)で描画します。 ③ マスクエリア(多角形):マスクエリアを多角形(最大16角形)で描画します。 ④ 検知エリア(選択):描画した検知エリア(検知ライン)を選択します。 ⑤ マスクエリア(選択):描画したマスクエリアを選択します。 ⑥ 消去:選択した検知エリア(検知ライン)、マスクエリアを消去します。 ⑦ 全て消去:描画したすべての検知エリア(検知ライン)、マスクエリアを全て消去します。 |
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プリセットポジション1 ~ 16 : プリセットポジション1 ~ 16の設定 プリセットポジション外 : プリセットポジション17 ~ 256およびプリセットポジション外の設定(共通) |
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・ 人物 ・ 車(普通自動車、バス、トラック) ・ 二輪車(バイク、自転車) |
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侵入検知 :検知エリアに動体が侵入したことを検知します。 滞留検知 :検知エリア内で一定時間、動体が滞留したことを検知します。 方向検知 :検知エリア内で、動体が指定した方向に移動したことを検知します。 ラインクロス:動体が検知ラインを指定方向に越えたことを検知します。 |
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上 :上方向に移動したときに検知します。 右上:右上方向に移動したときに検知します。 右 :右方向に移動したときに検知します。 右下:右下方向に移動したときに検知します。 下 :下方向に移動したときに検知します。 左下:左下方向に移動したときに検知します。 左 :左方向に移動したときに検知します。 左上:左上方向に移動したときに検知します。 |
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A→B方向:AからB方向に移動したときに検知します。 B→A方向:BからA方向に移動したときに検知します。 A⇔B方向 :AからB方向、またはBからA方向に移動したときに検知します。 |
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(1) [AI動体検知設定]画面が選択されていることを確認します。 (2) [検知設定1]タブが選択されていることを確認します。 (3) 描画エリアに、検知したいエリア(以下、検知エリア)を描画します。 検知エリア内に検知させたくない場所(以下、マスクエリア)を描画します。 検知エリア、マスクアリアはそれぞれ8か所設定できます。 (4) 各検知エリアに対して、それぞれ侵入検知/滞留検知/方向検知/ラインクロスの4つの検知モードを設定します。 (5) 検知モードが[方向検知]または[ラインクロス]の場合は、[方向指定]を設定します。 (6) [設定]ボタンをクリックして、[検知設定1]の検知条件を保存します。 (7) [検知設定2]タブを選択して、(3)~(6)の手順で、[検知設定2]の検知条件を保存します。 |
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![]() a:カメラ映像画面、b:描画種別、c:デモ画面表示、d:ライン設定 |
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① 検知ライン:カウント機能用の検知ラインを描画します。 ② マスクエリア(多角形):マスクエリアを多角形(最大16角形)で描画します。 ③ 検知ライン(選択):描画した検知ラインを選択します。 ④ マスクエリア(選択):描画したマスクエリアを選択します。 ⑤ 消去:選択した検知エリア(検知ライン)、マスクエリアを消去します。 ⑥ 全て消去:描画したすべての検知エリア(検知ライン)、マスクエリアを全て消去します。 |
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・ 人物 ・ 車(普通自動車、バス、トラック) ・ 二輪車(バイク、自転車) |
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・ In方向 ・ Out方向 ・ In/Out方向 |
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![]() ヒートマップ設定 確認画面 |
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・ ラインクロス人数カウント ・ ラインクロス人数カウント+ヒートマップ |
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スーパーダイナミック :Off 光量調整速度 :8 ホワイトバランス調整速度 :8 デジタル・ノイズ・リダクション:128 インテリジェントオート :Off コントラスト自動調整 :Off |
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![]() カメラが左右に傾いていない | ![]() 検知エリア周辺が平坦である |
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人物 人物の速度に関するアラーム閾値を設定できます。 車 車の速度に関するアラーム閾値を設定できます。 二輪車 二輪車の速度に関するアラーム閾値を設定できます。 AI現場学習[X]:[Label1] AI現場学習[X]の新規オブジェクトの速度に関するアラーム閾値を設定できます。 AI現場学習の新規オブジェクトを登録しているときだけ、本項目が表示されます。[X]には1~5の数字、[Label1]の部分には新規オブジェクトのラベル名が表示されます。 |
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![]() マーカーが2本の場合 | ![]() マーカーが4本の場合 |
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![]() 詳細設定 イメージ図 |
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[カメラの緯度] カメラの設置位置の緯度を設定します。 -90.0000000 ~ 90.0000000 初期設定:0 [カメラの経度] カメラの設置位置の経度を設定します。 -180.0000000 ~ 180.0000000 初期設定:0 [画角の中心の緯度] 画角の中心「+」の緯度を設定します。 -90.0000000 ~ 90.0000000 初期設定:0 [画角の中心の経度] 画角の中心「+」の経度を設定します。 -180.0000000 ~ 180.0000000 初期設定:0 |
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![]() 設定例 奥行き設定 |
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● Off: 物体の動きがとても小さくてもアラーム発報します。 ● 低 : 物体の動きが小さくてもアラーム発報します。 ● 中 : 初期設定 ● 高 : 物体の大きな動きが検出された場合にアラーム発報します。 |
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Off : AI-VMD情報を付加しません。また、検知枠や軌跡も表示しません。 On(ライブ画表示なし): AI-VMD情報を付加しますが、検知枠や軌跡は表示しません。 On(ライブ画表示あり): AI-VMD情報を付加し、また検知枠や軌跡も表示します。青枠は表示しません。 On(ライブ画表示あり[青枠あり]):AI-VMD情報を付加し、また検知枠や軌跡も表示します。赤枠の他、青枠も表示します。 |
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検知オブジェクト情報あり(アラーム枠情報): 検知したオブジェクトの情報(人物, 車, 二輪車)およびアラーム枠(赤枠)、動体検知枠(青枠)の位置情報を付加します。 検知オブジェクト情報あり(AI枠情報): 検知したオブジェクトの情報(人物, 車, 二輪車)およびAI検知したAI枠(緑枠)の位置情報を付加します。 検知オブジェクト情報無し: アラーム枠(赤枠)、動体検知枠(青枠)の位置情報のみを付加します。検知したオブジェクト情報(人物, 車, 二輪車)は付加しません。 |
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常に通知: 検知したオブジェクトのアラーム枠(赤枠)、動作検知枠(青枠)の位置情報を通知します。 検知エリア内の枠のみ通知: 検知エリア内で検知したオブジェクトのアラーム枠(赤枠)、動作検知枠(青枠)の位置情報を通知します。 検知エリア内のアラーム状態直後の枠のみ通知: 検知エリア内で検知したオブジェクトのアラーム枠(赤枠)の位置情報を初回検知時のみ通知します。 |
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[Analytics StreamにClassCandidateタグを付与する] Analytics StreamにClassCandidateタグを付与するかどうか選択します。 初期設定:On |
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![]() カメラが左右に傾いていない | ![]() 検知エリア周辺が平坦である |
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[カメラの緯度] カメラの設置位置の緯度を設定します。 -90.0000000 ~ 90.0000000 初期設定:0 [カメラの経度] カメラの設置位置の経度を設定します。 -180.0000000 ~ 180.0000000 初期設定:0 [画角の中心の緯度] 画角の中心「+」の緯度を設定します。 -90.0000000 ~ 90.0000000 初期設定:0 [画角の中心の経度] 画角の中心「+」の経度を設定します。 -180.0000000 ~ 180.0000000 初期設定:0 [方位角] [方位角を自動計算する]にチェックあり カメラの緯度・経度、画角の中心の緯度・経度から計算により方位角を求めます。 [方位角を自動計算する]にチェックなし カメラの設置位置の方位角を設定します。画角の中心の緯度・経度の設定は不要です。 0.0 ~ 359.9 初期設定:0 |
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![]() マーカーが2本の場合 | ![]() マーカーが4本の場合 |
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![]() 詳細設定 イメージ図 |
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On :アラーム抑止開始エリアを設定します。Onにすると設定メニューが表示されます。 Off:アラーム抑止開始エリアを解除します。 初期設定:Off |
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使用するエリア 検知エリア1/検知エリア2/検知エリア3/検知エリア4/検知エリア5/検知エリア6/検知エリア7/検知エリア8 初期設定:検知エリア1 |
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アラーム抑止継続時間 1~600(秒) 初期設定:300 |
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アラーム抑止が開始される条件 ・ アラーム抑止開始エリア/ラインで侵入検知またはクロスライン検知が行われた場合、アラーム抑止が開始されます。 アラーム抑止中の動作 ・ アラーム抑止継続時間の間は、その他のエリアやその他のラインで検知が発生しても、アラーム通知は行いません。 ・ アラーム抑止継続時間の間に、アラーム抑止開始エリア/ラインで新たに検知が発生した場合、アラーム通知抑止タイマーがリセットされ、抑止時間のカウントが再開始されます。 アラーム抑止開始エリア/ラインの動作 ・ アラーム抑止開始エリアまたはライン自体は、侵入検知またはラインクロス検知が発生してもアラーム通知を行いません。(抑止開始の契機としてのみ機能します。) |
アラーム抑止開始エリア(下図の白枠) アラーム通知の抑止(アラームを一時的に発報しない状態)を開始するための契機となる検知エリアです。 |
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アラーム抑止開始ライン(下図の白ライン) アラーム抑止開始ラインとは、アラーム通知抑止を開始する契機となる検知ラインです。 |
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0: QoS0でメッセージは最高1回配信されます。メッセージがサーバーに届くかは保証されません。 1: QoS1でメッセージは最低1回配信されます。メッセージが送信先に届くことが保証されるが重複して届く可能性があります。 2: QoS2でメッセージは正確に1回配信されます。メッセージが過不足なく1回のみ到着することが保証されます。 |
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