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➣ ライブ画ページの設定パネル>[画質]タブをクリックすると、画質に関する設定ができます。 |
(1) [光量制御モード]を選択する - 屋外に設置する場合:[ELC]を設定します。 |
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➣ ライブ画ページの設定パネル>[詳細設定]>[詳細設定]の[詳細設定画面]>左側にある詳細設定メニューの[映像]、または[映像/音声]>[画質]タブにある[画質調整]>[詳細設定へ]をクリックすると、画質調整の設定画面が表示されます。 |
(1) [ホワイトバランス]を選択する ・ [ATW1]、[ATW2]、[AWC]から選択します。 |
[ATW1] |
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[ATW2] |
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[AWC] |
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➣ ライブ画ページの設定パネル>[画質]タブをクリックすると、画質に関する設定ができます。 |
(1) [簡易白黒切換]を選択する ・ [Auto]、[Off]から選択してください。 |
[Auto] |
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[Off] |
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➣ ライブ画ページの設定パネル>[詳細設定]>[詳細設定]の[詳細設定画面]>左側にある詳細設定メニューの[基本]>[オーバーレイ画像]タブで設定します。 |
(1) [オーバーレイ表示]を[On]にして、画像を選択する (2) [表示位置]、[透過]、[透過する色の選択]を設定する (3) [設定]をクリックする |
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➣ ライブ画ページの設定パネル>[ストリーム]タブで行います。H.265画像、H.264画像のストリームの設定は[ストリーム]タブの[ストリーム]で行います。 |
・ ・ ・ 各設定方法の詳細は、ユーザーマニュアルを参照してください。 |
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・ 固定ビットレート: H.265(またはH.264)画像を[1クライアントあたりのビットレート *]で設定したビットレートで配信します。 ・ 可変ビットレート: H.265(またはH.264)画像を[画質]で設定した画質レベルを維持しながら、[フレームレート*]で設定したフレームレートで配信します。このとき、[1クライアントあたりのビットレート *]で設定した最大ビットレート以内でビットレートを可変して配信します。記録容量は[画質]設定や被写体の状況に応じて変化します。 ・ フレームレート指定: H.265(またはH.264)画像を[フレームレート *]で設定したフレームレートで配信します。 ・ ベストエフォート配信: ネットワークの帯域に応じて、H.265(またはH.264)画像を[1クライアントあたりのビットレート *]で設定した最大ビットレート以内でビットレートを可変して配信します。 |
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![]() この画像は、イメージ画像です。実際の画面の見え方とは異なります。 |
➣ ライブ画ページの設定パネル>[詳細設定]>[詳細設定]の[詳細設定画面]>左側にある詳細設定メニューの[映像]、または[映像/音声]>[映像]をクリックすると、スマートコーディングの設定画面が表示されます。 |
[オートVIQS] |
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[GOP制御] |
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➣ ライブ画ページの設定パネル>[ズーム]タブをクリックすると、 設定画面が表示されます |
(1) [デジタルズーム]を調整する |
➣ ライブ画ページの設定パネル>[詳細設定]>[詳細設定]の[詳細設定画面]>左側にある詳細設定メニューの[映像]>[画質]タブにある[プライバシーゾーン]>[詳細設定へ]をクリックすると、プライバシーゾーンの設定画面が表示されます。 |
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(1) 画像上で、非表示にしたいエリアの頂点を4点指定して、[設定]をクリックする ・ プライバシーゾーンはエリア1から順に設定されます。 (2) プライバシーゾーンの表示を[状態]で選択する ・ プライバシーゾーンの表示を[有効]/[無効]で設定します。 |