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● 以下のような場合、モザイク処理できないことがあります。 ・ 対象の顔や人物にピントが合っていない。 ・ 対象の顔や人物がぶれている。 ・ 対象の顔や人物が白飛び、あるいは黒潰れしている。 ・ 対象の顔や人物の一部しか映ってない。 ・ 対象の顔や人物の向きが上向きでない。 ・ カメラの「設定」メニュー >「映像/音声」>「画質」で設定されたプライバシーゾーンに隠れて、対象の顔や人物が一部しか映っていない。 ・ 対象の顔に、マスクやサングラスが装着されている。 ・ 対象の顔や人物が、カメラに近すぎる。 ・ 対象の顔や人物が小さすぎる。 ● 「AIプライバシーガード」設定画面の「ガード対象」で「人物」を選択した場合、顔が映っていないときはモザイク処理できないことがあります。 ● カメラに映っている人数が多すぎる場合(目安:100人以上)、全員にモザイク処理できないことがあります。 ● 足や腕など、人物の一部にモザイク処理できないことがあります。 ● 横たわっている人物や倒れている人物にモザイク処理できないことがあります。 ● 顔や人物が映っていない場所にもモザイク処理することがあります。 ● 人形やポスターなどにもモザイク処理することがあります。 ● 対象の顔や人物より大きい範囲にモザイク処理することがあります。 ● AIプライバシーガード機能が有効な場合、オートフォーカスを実行すると画像全体がモザイク処理されることがあります。 ● モザイク処理するストリームでは、他のストリームより配信映像が遅延することがあります。 ● AIプライバシーガード機能の各設定、あるいはその結果で被る不便、損害、被害に関して弊社は一切の責任を負わないものとします。 ● AIプライバシーガード機能は、盗難、火災などを防止するための機能ではありません。万一発生した事故または損害に関して弊社は一切の責任を負わないものとします。 |
● 免責や個人情報の保護、商標および登録商標、著作権についてはお使いのカメラの取扱説明書をお読みください。 |
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