[メモ]
・本機能は、対象カメラが全方位カメラの場合にのみ有効です。該当のカメラについては、以下を参照ください。 「☞1.5.3. 対応カメラ」
・カメラの撮像モードが魚眼以外の場合、本機能は無効になります。
・本機能を利用可能なカメラの解像度は、1280×1280以上のみとなります。1280未満の場合は、本機能は無効になります。
・カメラの設定手順はお使いになるカメラの取扱説明書をお読みください。
・本機能は操作モニターのみで使用可能です。(シーケンス中を除く)
・本機能はライブ画像もしくは再生画像で対応しています。
・本機能を利用可能な画面分割数は最大9画で、10画、13画については画像サイズの大きいエリアのみとなります。
・本機能使用中は、魚眼画像表示変更機能は無効になります。
・ライブモニターの表示状況によっては、操作モニターの3Dデワープ画像のフレームレートが低下する場合があります。
・ネットワーク機器の環境や使用されているPCの性能によっては、カメラ画像を表示する際に、[魚眼]が瞬間的に表示される場合があります。
・3Dデワープ画像の高速再生時一時停止後のコマ送りにおいて、コマとびが発生する場合があります。
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